木酢液けんきの滴はこう使えば効果的&2つの使用方法!

木酢液けんきの滴の使用方法と、効果的な使い方!

@けんきの滴をお風呂のお湯に混ぜて使う。

 

これはけんきの滴のキャップに2〜3杯分の原液をお風呂に混ぜて入れるという方法です。

 

家族間での水いぼ感染の予防にもなります。

 

水いぼの感染の治療のみではなく、
水虫の改善、
肌荒れ、
アトピー、
かゆみの予防、
などなど肌トラブルに関する悩みに対しての効果が期待できるというメリットもあります。

 

木酢液けんきの滴をお風呂に混ぜて使うイメージ

Aけんきの滴を直接水いぼにつけて使う。

直接水いぼにつけて使用すると言う方法、これは匂いがキツイという理由からけんきの滴の原液を水で薄めて使う方が多いようです。

 

(ちなみにけんきの滴の匂いに関しては賛否両論で主に、スモークハム、ソーセージ、うがい薬の匂いなど言われています。)

 

我が家では、けんきの滴の原液を水で5〜10倍に薄め、それをめん棒に染み込ませ水いぼに直接塗っていました。

 

他にも、キリ吹きにけんきの滴を入れ、やはり原液を水で薄めてそれを直接水いぼに吹きかけて使用したりしている人もいるみたいです。

 

 

ちなみに!

 

 

お風呂上りや寝る前にAの方法でかけてあげると水いぼ撃退の時間が早まり、よりけんきの滴の効果が現れやすいとわたしは感じました!

 

そうすることで寝付く際の水いぼに対するかゆみや、寝ている際など無意識に水いぼをかいてしまうという行為も以前に比べて減りました。

 

水いぼのかゆみが抑えられ快眠できる